採用情報  お問い合わせ  個人情報の取り扱い

会社概要学校関係のお客様
制服紹介 スクーラー制服研究会 制服モデルチェンジサポート
あなたの街の学生服のお店 制服エコ委員会制服着こなしセミナースポーツ教室 制服お悩み相談


トンボ学生服







 TOP > 制服モデルチェンジサポート > モデルチェンジのポイント
 モデルチェンジサポートとは  モデルチェンジのポイント  モデルチェンジの進め方
 制服の着用指導について  学校支援メニュー

制服は、みんなに愛されることが大切です。先生はもちろん、保護者や地域の人々、そして何より着用する生徒さんたちに愛着が生まれないと、制服は価値をなくしてしまい、着くずしなども発生してきます。そのためには、以下のことがポイントとしてあげられます。

      思いを反映させる
制服にはしっかりとしたコンセプトが必要です。いろいろな思いが上手に表現された制服は、誰をも魅了し、学校を魅力的に見せます。思いのない制服は、管理するだけの制服になりがちで、愛着が生まれません。

      生徒さんを参加させる
生徒さんたちを制服作りに参加させ、彼らの意見も取り入れて検討するのも良い方法です。彼らの感性や思いも反映させやすく、たとえ最終的に彼らの意向が反映されなくても、過程を知っているだけに納得でき、制服への不満がなくなります。納得できる制服には、愛着が生まれます。

      着心地に配慮する

昔の制服と異なり近年は最新の技術が制服にも投入されています。「制服は窮屈で着心地が悪い」といった通説は全く過去のものです。着心地に配慮し、快適な制服にすることで、愛着が生まれるのはもちろん、着用の乱れも防ぎやすく、制服の価値も高まります。

      完成してからがスタートと考える

制服づくりは、新しい制服が生徒さんに納品されて終わりではありません。むしろ、そこからが制服の真価が問われるスタートであると言えます。制服は、正しく着用されて初めてその真価を発揮します。制服に関する知識や着用のルールを学び、適切な運用を行っていかなくてはなりません。



       Copyright (c) 2016 株式会社東海マルタカ All Rights Reserved.                                   >>企業ユニフォームをお探しの方